身体宇宙研究部(仮)部員募集

共に探求する仲間を
募集します

  
blogカラタチのサトリ、著者のチヒトと言います。
 
 
──体、コトバ、意識、宇宙、の内的/外的 研究/探求 をしています。 最近のブームは「認識」と「印象」です。 研究/探求の一環として一斉遠隔ヒーリングをやっています ──

こちらがFBの自己紹介文です。

整体やヒーリングをやっており
「ありがとうございます瞑想」などのワークを考え、
日々実践しつつ、発信しています。

僕の人生のテーマは「探求」
未だ見ぬ世界を
身体という宇宙の中に探求することです。

 

 オリジナルのエネルギーWorkをTaneda healingと名付け
ました。これは丹田の感覚を使ったヒーリング手法です。こんな風に日々色々な事を考えては実践研究しています。
  
身体宇宙を旅する
うちゅう
──宇宙
あらゆる存在物を包容する無限の空間と時間の広がり。
「宇」は天地四方、「宙」は古往今来の意で、空間と時間の広がりを意味する。(淮南子より
 
㋐哲学では、秩序ある統一体と考えられる世界。
㋑物理学的には、存在し得る限りのすべての物質および輻射を含む空間。
㋒天文学では、あらゆる天体の存在する空間。
 
 

 想いと、コンセプト

 
体という”多次元的感覚装置”の持つ機能をより深く認識し、有効に利用し、誰もが、何がなくとも平和で豊かで創造的な人生を楽しむ事が出来るという地点と事実を発信する。
 
 
 
識・身体・言葉 の背景を理解して使い、自分という存在の持つ可能性と人生の味わいを深め拡張、随時洗練してゆく。
 
 
 
らの世界の観測点であるわたしの持つ意識と認識を変更することで、自分という存在が変わり、世界がまた違った顔を見せてくれる事についてのより多角的な研究。
 
 
 
間本来の存在としての力「創造の力」を自覚して、それぞれが主役でオールオッケーであり、幸福なのは当たり前。更に飛躍して「物質次元の創造主であり、地球の世話をするのが和多志達、人」という意識に持ってゆく。(シンギュラリティー後のAI社会での人の在り方への準備)
 
 
 
考の中から「戦争」と「平和」というような言葉を消去する。
⇨「平和」が当たりの世界には「平和という言葉がない」 を実現する(その第一歩)⇨どうすれば効率よくそうなるかは皆で考える。
 
 
人十色の世界観の交流と相互”氣付き合い発展”
それぞれの持つ世界の中で、その味わいを深める「共通の価値観」の発掘、発展、ジャンプアップ。
共通の価値とは、身体、心の平和、ワクワク感、幸福感、進化成長、豊かさ、ぬくもり、安心、洗練。があると思われる。

 やりたいこと

1.身体と日々の体験の関係を掘り下げ リサーチし、検証し、シェアし 発展させる。

 
 
人の心、在りようと人生で起こる出来事は密接です。
 
例えば、アタマでばかり考え過ぎていると、よく頭をぶつけます。本当はやりたく無いことを不本意に行動していると、足の怪我に結びつきます。人間関係の重い問題を抱えていると、交通事故などで大怪我をすることがあります。そのようにして現象でエネルギーのバランスを取るのです。それで何も学ばない場合、解消されるまで何度でも起こります。このように人生で起こる現象とは、ただの幸運不運ではなく、自らの「在り様」と密接にリンクしています。
 
 
そうしたことから、身体を❝上虚下実❞に保ち、脱力し、呼吸などで身体のモードを使い分け、好ましい言葉と意識の使い方をすることが人生の出来事にダイレクトに影響します。身体の意識が想像以上に大きい影響を持っています。 
 
── という事を踏まえて色々な検証、意見交換、ワーク、生活に落とし込める新しい習慣や言葉の扱い方、身体感覚の造成、などを一緒に考えてゆきます。
 
体性の意識の普及と転換(丹田(=触覚=エーテルの中枢)を育てることで世界観が変わる(上記文章より)
 
 
ラダから創り上げる最も根本的な平和と安心感。身体の和が心の和になる。一人ひとりの平和。
 
 
に探求し、人生と、世界をより良くするメソッド、考え方、無意識の共通認識の創造と普及。
 
 
にも優れた考え方や手法があれば拘りなく取り入れ、誰でも理解と利用が可能なように最適化してゆきたい。
 
 
という存在の実際をより深く追い求める。
 
済的価値と豊かさの創造、そこからさらなる進展と喜びを生み出す循環を作る。
 
 
加メンバーのこれまでの人生で得てきた視点、能力、特性、得意分野、を活かし、様々にかけ合わせ、そこから産まれる無限の可能性を節操なく追い求めてゆく。
 
 
 
 
 

以上のことを
「Taneda Healing」
(身体感覚と言葉を用いたヒーリング技術)
のレクチャーを取っ掛かりとして
身体感覚の造成を軸にすすめてゆく。

 どんな風に?

多志(わたし)チヒトの経験し実証した事、考え方やワークをシェアしながら、メンバーの視点と体感を交え、対話し、バージョンアップさせてゆき、より人に伝わりやすいものに形成してゆく。
 

際に日々の生活の中、それに取り組む事で、検証とブラッシュアップを行う。
発信方法や具体的なマネタイズの方法も考えてゆく。
 
 
にかくワクワクすること、可能性の広がりを感じることを、限定せず活動してゆきたい。
 

 得られるもの

田(being)を使った身体コミュニケーションである、「TanedaHealing」が出来るようになる。
 
 
ソッド確立後、講師として教えれるようになる。上手くゆけばバンバン稼いでお金持ちになれる。(皆のやる氣とアイデア次第)
 
 
生をバージョンアップさせる新しい視点を得、それを人に伝える事ができる。
 
 
に探求する上下の垣根ない仲間ができる
 
 
身の悩み問題の一切ない健康な生命体になる。
 
 
らの天命、天職を見出し作り出す事ができる。今行っている事のバージョンアップが出来る。
 
 
の上下左右、劣等感、優越感、追従感、上目遣い下目遣いが消え、全てが平ら、何でもありな価値観になる。
 
 
着無く肯定的な視点となり、晴れやかで自由な心になる。
 

 日々をおもしろくする DailyWork一例

ーリング=意識の性質 

ヒーリングについて、何か魔法で特別なイメージがあると思いますが、
誰でも出来るもので、人の持つ意識の性能・性質です。
それは意識(形の無いもの)が身体や物質(形あるもの)に変化を与える
それをより意図的、肯定的に用いるというだけのもの。
今まで使っていなかった筋肉を作動させるようなものです。

不可能、とか、出来ない、という意識が邪魔をしていたり
普段現象として起こっているそれをそのように認識していないだけです。

ヒーリングは他人にするためのものではなく
自分に対してこそ日々有効に使ってゆくことが出来るものです。
以下に意識を使って日々を楽しむアイデアの一例を。
どうぞお試しください。

 

 

  1. 目に手をカップ状にして当てる。
  2. 眼球の裏を触れているようなイメージで、掌の感覚と眼の裏の感覚を感じる
  3. 「くもりなきまなこ」(曇り無き眼)あるいは、「晴れ渡り澄み渡る」と言う(他にもワードはあります)
  4. 掌に、その言葉をイメージで入力する。
  5. 暫く手の眼の感覚を感じる
眼の裏には物を認識する視点の小さなチャクラがあります。
目とアタマがスッキリとし、囚われていた視点から開放されて新たに作業を開始できます。
耳の後ろの骨の突起【乳様突起】を指で撫でて見て下さい。赤い◯の当たりに立てに骨の溝があります。
溝の部分にラップを張ったように緊張があると、固定観念や、古い思考のデータが残っていたりして
それに邪魔されて思考が進まなくなっていたりします。
  1. 乳様突起に親指で優しく触れ、残りの四指はこめかみのあたりに触れます。
  2. 「思考の滞り」と言います。
  3. しばらく触感を感じながら、緩んできたらまだ固い処へ指を移動させます。
拘りや未消化なイライラを手放し、リフレッシュできます。
寝る前と朝、アタマが疲れた時や、イライラした時に行います。
 
街で歩いている時、目に入る人と笑顔で仲良く話している様子をイメージします。

一対一でも、沢山の人を巻き込んで話しているイメージでもオッケー。
自分が突然話しかけて相手も笑顔で応じるというシチュエーションを思い描いて下さい。
「自分は誰とでも仲良く出来る」という自信と、人に対しての信頼感(世界に対する信頼感)を育みます。
特に自分が苦手そうなタイプの人に積極的にやってみて下さい。
アトピーや過敏症の症状があるかたに是非試して頂きたいワークです。
 

同じレジに並んだり、カフェで席が近かったり、自分の周りに偶然に集まるような人は、
何かしら自分と似たエネルギーがあったりするものです。
お店で隣になった人と、自分の似たエネルギー(共通項)を呼び出し、

それを好ましく感じてみましょう。

「わたしとこの人はどんな良い所が似ているんだろう?」
「共通するエネルギーはなんだろう?」
の問いかけがそれを引っ張ってきます。
慣れれば問いかけなしでも出来ます。
  1. リラックスして深呼吸をします。
  2. 吐く息で、緩んでゆくよう意識しながら
    「わたしは人生で起こる全てのものを受け入れます」と宣言し、身体の感覚を観ます。
  3. 心身に不快感や否定的な氣持ち、攻撃的な氣持ちなど、引っ掛かりが出てきたなら
    それは自分を守る為に存在する反応です。守ってきてくれたそれに対して「ありがとうございま」「すーー」と言葉をかけます。(ス~を長く伸ばし、引っかかりを溶かすイメージ)
  4. 身体が緩む感じがあったら、再度最初の言葉を宣言してみます。
  5. ワーク前後での感覚の変化を感じてみてください。