かとう式
蝶形骨体操
その前に…

視力がいきなり上がります。

かとう式蝶形骨体操は、多くの人が唐突に視力が向上します。こちらの例では片方が急激に上がりましたが、ずれていた蝶形骨が戻ったためだと思われます。

そして、続けることで、左右のバランスが取れてきます。
(視力が0.1以下の場合は、継続が必要なようです。)

体操の効果を最大にするために

体操は継続がいのちです。

 

特に視力をあげたい方、身体を変えてゆきたい方は一回目の体操でどれだけ効果を実感するかが、その後の継続の鍵になります。

現状を確認し、効果を数字として実感していただければ、モチベーションも上がり、継続しやすい土台が出来上がります。

何事も、“はじめをきちんと行わないために、大切な事なのに継続出来なかった” というのは僕もこれまでの自分に身に沁みています。

テストをしないために、継続出来ない方がちらほら居るので、続けてもらえるにはどうしたら良いか?と考え

やる気を出していただけるように、特典も用意しました。

《 特典 》
もう努力根性はいらない
脳波から考えるベストな練習と勉強のやりかた(pdf)

【後日特典あり】
体操前後の
ビフォーアフターテスト。

後日特典について

蝶形骨体操実施前の数値と、
体操を5〜7日間実施後のビフォーアフターのスクリーンショットを

講座終了後のアンケートと共に頂ければ
スペシャル特典pdfをプレゼント!!

(テストは無料です)
 
■ 視力テスト

無料視力検査アプリでのテスト
Android

→ダウンロード←

iPhone

iPhoneのアプリでは現在きちんと数値が計測可能のものがありませんでした^^;
以前より良くなったかどうか、ご自分の目安確認の為にご利用ください(スクショは無し、数値のビフォー・アフターだけ教えて下さい)

[ Eye Tester Free ]

app storeでダウンロードお願いします。3m距離の視力テストを行ってください。鏡を使い、1.5mの距離を取れば3mのテストが出来ます。

 

 

 

■ 乱視・遠視・近視チェック

下の画像はどのように見えますか?

■赤の文字や◎の方がハッキリと見える
…近視の可能性があります。

■緑の文字や◎の方がハッキリと見える
…遠視の可能性があります。

■どちらも同じように見える
…正視 (通常の見え方) です。

│40㎝以上離して片眼ずつ、下の画像を見てください。

■線の色の濃さや、太さがバラついて見える
…乱視の可能性があります。

全て同じに見える

…正視(正しい状態の物の見え方)です。

※乱視とは角膜・水晶体の歪みによって、光の屈折率が異なってしまい、網膜に焦点が合わず遠くも近くもぼやけてしまうという現象です。

※イヤホンをご用意ください。

ビフォー画像送信フォーム


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