かとう式
蝶形骨体操

かとう式蝶形骨体操は、脳血流、脳脊髄液の循環を良くし、
頭蓋骨を整えることで全身の骨格まで整います。
視力回復、集中力向上、ホルモンバランスの向上まで、様々な効果が報告されています。
《蝶形骨の使い方メソッド》のスペシャルワークの1つです。

脳波が整い、集中力、記憶力が向上します。

アタマがイライラ、モヤモヤ、緊張していても「かとう式蝶形骨体操」を行うだけでストレスがスッと収まり

気分を切り替えて集中することが出来ます。

多くの人に視力回復効果が出ています。

わずか数回の体操により、短期的に視力が向上するいう結果が出ています。こちらの女性は、7日後お会いした時顔の血行が良く骨格がリフトアップし瞳がキラキラと輝いていました。蝶形骨の間の孔から血管や神経が出ているので、目の血流が良くなったと思われます。

視力がいきなり上がります。

かとう式蝶形骨体操は、多くの人が唐突に視力が向上します。こちらの例では片方が急激に上がりましたが、ずれていた蝶形骨が戻ったためだと思われます。

そして、続けることで、左右のバランスが取れてきます。
(0.1以下の低視力の場合は、即効性は現れない事が現状多いです)

【後日特典あり】
体操前後の
ビフォーアフターテスト。

 

①やる前に、コリや痛み、柔軟などをして、beforeの体の状態を確認しましょう。バランスが良くなることがあるので、「片足立ち」もオススメです。

②前後で視力の確認をおすすめします。

③集中力がアップするため、反射神経が上がる方もあります。

④聴覚はすぐには上がらないかもしれませんが、耳の聞こえが良くなる方も出ています。

後日特典について

視力、聴力について

蝶形骨体操実施前の数値と、

体操を5〜7日間実施後の

ビフォーアフターのスクリーンショットを頂ければ
スペシャル特典pdfをプレゼント!!

(テストは無料です)
 
《 特典 》
もう努力根性はいらない
脳波から考えるベストな練習と勉強のやりかた(pdf)

注意事項

 

脳血栓など、脳の持病がある方は、必ずかかりつけの医師にご相談の上行ってください。

身体の感覚を感じながら行い、

痛みや不快感を生じる場合は必ず中止してください。

作用の強い体操です。回数をやりすぎず、心地よさが感じられなくなればそこで終了としてください。

強い力は加えないでください。

以上を踏まえた上、あくまで自己責任の上で行ってください。

 

 

 【追記】頭がのぼせがちな方へ 

 

頭皮や肩首周辺の筋肉が固くなっているため

脳が充血しています。

そうした状態では体操のやりすぎは禁物です。

必ず上記の注意書きをよくよく守って行って下さい。

 

では、動画を御覧ください。

※改良版のver.2となっています。

もう視力が上がっているかも?

より効果を出すために

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「身体の心地よさ」があるかどうかをよく感じ、心地よく「やりたい!」と思える回数だけやりましょう。
それがあなたにとってベストの回数です。(身体に訊く ということです。)

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顎と目の運動の後に、あくびのパートを、二、三回(心地よい限り)繰り返すのがオススメです。

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集中する作業の前、仕事の合間や目が疲れたり集中力が落ちたときなど、気軽に行ってみてください。

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「起きたらやる」「トイレに行ったら必ずやる」など既存の習慣に組み込むと継続がかんたんです。

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必ず上のテストでビフォーアフターを取りましょう。数値で変化を実感すると、モチベーションにつながります。

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